翻訳編集後記 2021年04月28日 ☆34,35篇、難しかったです。訳しきれませんでした。 ☆掲載している詩篇全部は下書きです。分詞チェックしていません。分詞を正して専門家に見てもらって修正して完成です。かなり先のことです。 続きを読む
翻訳編集後記 2021年04月26日 ☆とある理由で急いで訳しています。すごく翻訳が難しい箇所がありました。はじめて別訳を載せました。 ・神が複数形で、訳すのが難しいです。三位一体で三人の神とゆうのはおかしいし、神々とは訳せないし、いくつもの神ではもう何人いるのかわからなくなってしまいます。それで、神は神にしています。{神:複数形}と書くのは省略しています。 続きを読む
翻訳編集後記 2021年04月25日 ☆今日の28篇の翻訳は自信がありません。難しいです。異なる意見あると思います。専門家のご意見と単語辞典がやはり必要です。ですが 「主が油注いだ者こそ救いのとりでです!」 と訳せる箇所がありました。すごくすばらしい意味があると思います。 続きを読む
翻訳編集後記 2021年04月25日 ☆どうゆうわけか、ワードで翻訳して訳した26篇と27篇が消えてしまいました。それでこの2篇は二度訳するとゆう羽目に。反省しました。やはり、翻訳終えたらすぐにブログアップしたほうが良さそうです。そうすればブログに保存したことと同じになるので。ワードで消えてしまってもブログに残っていれば助かります。 続きを読む
翻訳編集後記 2021年04月25日 ☆複数形の訳し方が難しいです。ヘブライ語の御顔はそのまま御顔と訳したいところなのですが、三位一体の神ということで三つという意味があるならば三つの顔とか訳せればいいのですが、複数形の意味しかないので三つの顔とも訳せず、いくつもの御顔ではいくつあるのかもわかりづらく、やはり御顔と訳して、脚注に{顔:複数形}としたほうが文がすっきりしていいのかもしれません。いくつもの御顔と訳したところをあとで修正しよ…続きを読む
翻訳編集後記 2021年04月22日 ☆この翻訳は原典に忠実を目指していますが、中学生や高校生にわかりやすい日本語訳を目標としていますので直訳ではありません。大人の皆様や研究者の皆様には物足りない表現、言葉遣い、言い回しがあるかと思いますがご容赦くださいますようにお願いいたします。 続きを読む
翻訳編集後記 2021年04月20日 ☆複数形の天の訳し方が実に難しいです。空と天のほうがいいのかもしれません。天国が階層になっているのかもしれませんがなかなか訳しきれません。取りあえず、空と天とゆう意味で双天を掲載しています。でも空と天のほうが若い人にはいいかな。悩みます。あとで訂正するかも。 続きを読む
翻訳編集後記 2021年04月19日 ☆一度翻訳し終えたのですが、見直しが途中までで今宵の時間はなくなってしまいました。18篇は長くて、とても一日の限られた時間内では翻訳しきれませんでした。 続きを読む
ヘブライ語翻訳 2021年04月18日 ☆複数形の訳し方が難しいです。日本語としては単数にしたほうが文章として美しくおさまるのですが、ヘブライ語では複数形なのでなんとか複数形にしようとしています。喜びを複数形にしようとすると、いくつもの喜び、数々の喜び、多くの喜び、たくさんの喜びなどでしょうか。 若者にわかりやすくと考えるといくつも~ばかりではなくしたほうがいいのかもしれません。複数形はほんとに難しいです(´;ω;`)続きを読む
詩編5編 2021年04月06日 第5篇 口語訳 主よ、私の言葉に耳を傾け、私の嘆きに、御心をとめてください。 私の王、私の神よ、私の叫びの声をお聞きください。私はあなたに祈っています。 主よ、朝ごとにあなたは私の声を聞かれます。私は朝ごとにあなたのためにいけにえを備えて待ち望みます。 あなたは悪しき事を喜ばれる神ではない。悪人はあなたのもとに身を寄せることはできない。 高ぶる者はあなたの目の前に立つことはできない…続きを読む
詩編4編 2021年04月06日 第4篇 口語訳 私の義を助け守られる神よ、私が呼ばわる時、お答えください。あなたは私が悩んでいた時、私をくつろがせてくださいました。私を憐れみ、私の祈をお聞きください。 人の子達よ、いつまで私の誉を恥ずかしめるのか。いつまでむなしい言葉を愛し、偽りを慕い求めるのか。 しかしあなたがたは知るがよい、主は神を敬う人をご自分のために聖別されたことを。主は私が呼ばわる時におききくださる。 …続きを読む
詩編第3編 2021年04月05日 第3篇 口語訳 主よ、私に敵する者のいかに多いことでしょう。私に逆らって立つ者が多く、 「彼には神の助けがない」と、私について言う者が多いのです。 しかし、主よ、あなたは私を囲む盾、我が栄え、私の頭を、もたげてくださるかたです。 私が声をあげて主を呼ばわると、主は聖なる山から私に答えられる。 私はふして眠り、また目をさます。主が私を支えられるからだ。 私を囲んで立ち構えるちよろず…続きを読む
詩編第2編 2021年04月05日 第2篇 口語訳 なにゆえ、諸々の国びとは騒ぎたち、 諸々の民はむなしい事をたくらむのか。 地の諸々の王は立ち構え、諸々のつかさはともにはかり、 主とその油そそがれた者とに逆らって言う、 「私達は彼らのかせをこわし、彼らのきずなを解き捨てるであろう」と。 天に座する者は笑い、主は彼らをあざけられるであろう。 そして主は憤りをもって彼らに語り、 激しい怒りをもって彼らを…続きを読む
詩編第1編 2021年04月05日 第1篇 口語訳 悪しき者のはかりごとに歩まず、罪人の道に立たず、あざける者の座に座らぬ人は幸いである。 このような人は主の掟をよろこび、昼も夜もその掟を思う。 このような人は流れのほとりに植えられた木の時が来ると実を結び、その葉もしぼまないように、そのなすところは皆栄える。 悪しき者はそうでない、風の吹き去るもみがらのようだ。 それゆえ、悪しき者は裁きに耐えない。罪人は正しい者の集…続きを読む